おともだちとテレビ通話!4時間!

どんだけ話してたんだい。しばらく連絡をとってなかったというのもあり、次から次へと話が止まらなくて途中頭が回ってなかったと思う。笑 久しぶりに顔も見れて良かった。最後に顔を見たのはいつだっけという話をしてたら、もう1年半も経ってた。早いねえ。

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↑今回の登場人物はこのバンクーバーの友人

 

たくさん話したけど、大体の話は「将来のこと、パートナーとの暮らし、日本の暮らし」のことだった。初めて会った時は20代前半でしかも大学生だったけど、今はお互い30代。もうすぐアラフォーとか言われちゃう世代になってきた。この世代で話すことは、もう将来のことしかないよ。どこの国に住むのが1番いいのか、どういう環境が自分にとって生きやすいのか。子供がいたら子供の話でいっぱいなんだろうけど。

思いの外、仕事の話はあまりしなかった。それはきっとストレス負荷の少ない仕事をしているからかもしれないね。実際に会ったらもっと話が広がって盛り上がってそうだったけど(少しラグあったし)帰国はお互い入れ違いになりそうだから、しばらくはテレビ電話上で会うことになりそう。それでも時間さえ合わせれば、家の中でベラベラ話せるのはいい時代になったよね本当に(T . T)日本語でゲラゲラ笑ながら話す機会が滅多になくなった今の自分には、とても新鮮で色んな意味でストレス発散になった。

なんだろう、前にもどっかで書いた気がするけど、日本語で考えるのが1番自分の感情が自然に表現できる。語学力不足という話は一旦置いて、英語とトルコ語だと自分の思うように感情を表現できない気がする。そもそも自分は感情を表に出すのがとても苦手らしい。ははは。大人になってからも知らないことがたくさんあるわあるわ。

バンクーバーも住みやすそうなんだよなあ

同じ立場の友達はとてつもなく貴重です...(海外に住みたい・日本社会への疑問・語学勉強中など)